スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

  • 2011.12.11 Sunday
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

短歌をはじめたころのわたしへ(6)

こんにちは。
この連載は、「短歌をはじめたころのわたし」へ、手紙を書くように、
短歌についてご紹介しています。
さてさて、今週もその予定だったのですが…


とぅるるるる、とぅるるるる、がちゃ。
「もしもし、わたしちゃん?」
「えーちゃんじゃない、どうしたの?電話だなんてめずらしい。今週は短歌の評論とかを紹介するんじゃなかったの?」
「今週は手紙はおやすみにする。あのね、今日、イベントあるんだ!イベント行こうよ!」
「イベントって短歌の?」
「もちろん!」
「えー、でも、わたしなんて初心者だし、歌友達もいないしなぁ」
「大丈夫るんるん若い短歌好きさんがたくさん集まるおまつりだよ。友達なんてすぐできるって」
「若い短歌好きさん?まわりにそういう人いなかったから、ちょっと気になるかも!今日どこで?何時から?」
「名古屋!テレビ塔のところで、13時からだよ!」

と、いうわけで、
突然ですがA.Iは、名古屋の短歌イベントに遊びにきていま〜す。

→ホームページはこちら〈(ごめんなさい、あとでしらべるあせあせ(飛び散る汗))〉
 
A.Iと同世代の、パワフルな「うたのおねえさん」天野慶ちゃんがプロデュースする短歌フェス。それでは現地でお会いしましょう☆
 


(イベントが終了したら、ここにレポート書くね。ヨロシクお願いします!)







(このウェブサイトに掲載されている情報は、著作権法に基づき保護されています

スポンサーサイト

  • 2011.12.11 Sunday
  • -
  • 00:00
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

コメント
コメントする








   
この記事のトラックバックURL
トラックバック

access

管理人にメールを送る
(さるさる日記のメールフォームです)

selected entries

categories

archives

recent comment

  • 【文語短歌】自由自在・その12【古典和歌】
    夜考宙ん
  • Book-Offで歌集を買う
    夜考宙ん
  • 【文語短歌】自由自在・その11【古典和歌】
    夜考宙ん
  • 【文語短歌】自由自在・その11【古典和歌】
    さね
  • 【文語短歌】自由自在・その11【古典和歌】
    夜考宙ん
  • みゆきまたなむ
    夜考宙ん
  • 連載小説 『部屋』 【後編】
    夜考宙ん
  • モテたい。【番外篇】
    うさぎ林檎
  • power of kotonoha
    夜考宙ん
  • 歌クテルwebマガジンは一周年を迎えました。
    さねとも

search this site.

profile

mobile

qrcode

links

others

sponsored links

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM